ストックオープン 節を編集

 ストック領域向きのカードを、向きにする事。

 ストックの中身を把握できるので、山札の内容の把握に役立つ。

 ストックオープンは、ストック領域の下のカードから向きにする。
 コストを支払う方向と逆方向からめくられていくため、ストックの消費と重なりにくい仕様となっている。

 ストック領域向きのカードストックとして扱われるので、ストックの枚数にカウントされ、コストの支払いに使うことができる。

 ストッククローズと合わせて使う事が前提の行動であり、現状では、弥生?専用の要素となっている。

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